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忘れないよ、2011年
もうすぐ私の人生で忘れることが出来ない2011年が終わります。
いろいろあって何がどうという事もあまり言えない盛りだくさんな一年でした。
良いことも良くないと思ったことも、すべて神様に感謝しつつ、前向きに生きていこうと実感しながら一日一日過ごして来ました。神様がなさることはいつも美しい、私にとって愛であるという事を信じつつ感謝しつつ、行く年を送ります。
来る年も多くの皆さんと出会い、喜び、悲しみを分かち合いながら、生きていけたらと思っています。
私達家族が一年間たくさんお世話になりました。どうぞ良いお年をお迎えください。
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by dynabooksx | 2011-12-31 22:24 | 愛理の避難生活
お引っ越しました(^∇^)
 11月からようやく愛知県も借り上げ住宅制度がはじまり、小学校を変える事なく、小学校に今までのマンションより近い住宅街に一戸建てを借りることが出来ました。
不動産屋さんが家中リフォームして下さって、台所もタカラの新しいセットが入り、壁も床もすっかりピカピカ二階建ての4LDKです。外に倉庫もあり収納がたくさんあります。避難中なので荷物を増やす気はないのですが、マンションの時のように窮屈な思いをすることがなくなりました。
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何よりも窓からの眺めが最高です。すぐ前は果樹園でキウイ、林檎、みかん等のかんきつ類がなっています。その向こうに大型トラックが常に走っている道路があり、目を見上げると、山並みがずっと続いています。
うちに既に来てくれたお客さんが口々に「この景色良いね♪」と言ってくれてます。
私は、富岡町の変電所の近くの阿武隈の山並みに似ている気がして嬉しくて懐かしい、でもみかんの木にはたくさんの実がなっていて、南国にいるような不思議な感覚でいます。
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双葉の家は山も庭も畑も田んぼもあって、人間のすみかとして最高この上ない場所でしたが、ここも避難中の私達には最も良い物件が与えられたと思い感謝です。
神様のなさることはいつも時にかなって素晴らしいですね
新しい住所は、特に皆さんにはお伝えしませんが、必要な場合はメールをいただければお伝えいたします。
こちらの三河の人の明るさと親切、誠実で真面目な人柄に日々触れて、子供達もすくすく成長していることが何よりの喜びです♪どうぞみなさんもお元気でお過ごし下さい!
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by dynabooksx | 2011-12-20 23:25 | 愛理の避難生活
今度はひめにょん♪
第12回ドラえもん大賞全国作文コンクール藤子プロ特別賞
ひめにょん頂きました~♪
「ふたばようちえんねんちょうのみんなへ」です。
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by dynabooksx | 2011-12-16 15:35 | 愛理の避難生活
待ち望んでいたメシヤの姿~クリスマスに思う、本当の強さ、弱さとは~
クリスマスが近づいてくる。田舎だと正月のイメージだが、町だとよりその感覚が強い気がする。このイザヤ書の箇所は紀元前700年ごろ書かれたと言われており、遥かあとになって生まれ来るメシヤ(ギリシア語のキリスト、救い主の意)を預言したものである。(正確には旧約全体がそうであるが、、、) 

まさに『誰がそれを信じ得たか』だ。誰がそんなことを予想しただろう。イスラエル民族を救うための王が、こんな姿で現れて、死んで行くなど、、、。そして、預言者たちが記述し、その意味が定かではなかったたくさんの箇所が、この一点を指し示していたということなど、誰が想像しただろう。彼が地上にやって来て、人々の前に現れ、様々な業や言葉を残し、その預言が成就されていくまで、真理は伏せられていたのだった。

私達は彼の生き様、死に様によって、道とは、真理とは、命とは、義しさとは何かを知るに至った。彼は痛みを知り、弱さを知っていた。その弱さの内に、私達を罪から解放する強さを宿していた。

彼が十字架につけられたのは、彼自身の神に対する冒涜のため当然だと私達は考えたが、のちに大きな思い違いをしていたことを知ることになった。彼が間違っていたのではなく、私の目が濁っており、あり方が歪んでいるが故に、彼をキリストだと認めることが出来なかったのだと、、、。

待ち望んでいた救い主を、役立たずだと投げ捨てた後で、失ったものの大きさに気づくとは皮肉なものである。そのような犠牲によらなければ、私達は何をどこでどう間違えてしまったのかを知ることはおろか、どうやってそれを取り戻すのかなど思いもよらなかった。

これによって、『めぐみ』ということを知るのである。人類の歴史にあった最大の出来事によって発した事実が、いま終わりの時代にあって、急速にその集約点へと向かって行く。

今年のクリスマスは今までとは違う。福島にあった日常が消え、そこにはもはや当たり前にあったそれがない。ただ思うのは、2000年前にあった出来事が、いかに特殊で非日常だったかということだ。その時は、ユダヤの片隅であった出来事が、後に世界を巻き込んでいく物語へと発展するなど誰も予想しなかった。特別なこととは、目立たない日常の中に先行して起こされることだ。いまだ見えない未来へと、その足音が聞こえないだろうか。主が来られる。



イザヤ書第53章

53:1だれがわれわれの聞いたことを
信じ得たか。
主の腕は、だれにあらわれたか。

53:2彼は主の前に若木のように、
かわいた土から出る根のように育った。
彼にはわれわれの見るべき姿がなく、威厳もなく、
われわれの慕うべき美しさもない。

53:3彼は侮られて人に捨てられ、
悲しみの人で、病を知っていた。
また顔をおおって忌みきらわれる者のように、
彼は侮られた。われわれも彼を尊ばなかった。

53:4まことに彼はわれわれの病を負い、
われわれの悲しみをになった。
しかるに、われわれは思った、
彼は打たれ、神にたたかれ、苦しめられたのだと。

53:5しかし彼はわれわれのとがのために傷つけられ、
われわれの不義のために砕かれたのだ。
彼はみずから懲しめをうけて、
われわれに平安を与え、
その打たれた傷によって、
われわれはいやされたのだ。

53:6われわれはみな羊のように迷って、
おのおの自分の道に向かって行った。
主はわれわれすべての者の不義を、
彼の上におかれた。

53:7彼はしえたげられ、苦しめられたけれども、
口を開かなかった。
ほふり場にひかれて行く小羊のように、
また毛を切る者の前に黙っている羊のように、
口を開かなかった。

53:8彼は暴虐なさばきによって取り去られた。
その代の人のうち、だれが思ったであろうか、
彼はわが民のとがのために打たれて、
生けるものの地から断たれたのだと。

53:9彼は暴虐を行わず、
その口には偽りがなかったけれども、
その墓は悪しき者と共に設けられ、
その塚は悪をなす者と共にあった。

53:10しかも彼を砕くことは主のみ旨であり、
主は彼を悩まされた。
彼が自分を、とがの供え物となすとき、
その子孫を見ることができ、
その命をながくすることができる。
かつ主のみ旨が彼の手によって栄える。

53:11彼は自分の魂の苦しみにより光を見て満足する。
義なるわがしもべはその知識によって、
多くの人を義とし、また彼らの不義を負う。

53:12それゆえ、わたしは彼に大いなる者と共に
物を分かち取らせる。
彼は強い者と共に獲物を分かち取る。
これは彼が死にいたるまで、自分の魂をそそぎだし、
とがある者と共に数えられたからである。
しかも彼は多くの人の罪を負い、
とがある者のためにとりなしをした。


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by dynabooksx | 2011-12-10 01:03 | 聖書の言葉
希望
第一コリント15章

15:1兄弟たちよ。わたしが以前あなたがたに伝えた福音、あなたがたが受けいれ、それによって立ってきたあの福音を、思い起してもらいたい。 15:2もしあなたがたが、いたずらに信じないで、わたしの宣べ伝えたとおりの言葉を固く守っておれば、この福音によって救われるのである。 15:3わたしが最も大事なこととしてあなたがたに伝えたのは、わたし自身も受けたことであった。すなわちキリストが、聖書に書いてあるとおり、わたしたちの罪のために死んだこと、 15:4そして葬られたこと、聖書に書いてあるとおり、三日目によみがえったこと、 15:5ケパに現れ、次に、十二人に現れたことである。 15:6そののち、五百人以上の兄弟たちに、同時に現れた。その中にはすでに眠った者たちもいるが、大多数はいまなお生存している。 15:7そののち、ヤコブに現れ、次に、すべての使徒たちに現れ、 15:8そして最後に、いわば、月足らずに生れたようなわたしにも、現れたのである。 15:9実際わたしは、神の教会迫害したのであるから、使徒たちの中でいちばん小さい者であって、使徒と呼ばれる値うちのない者である。 15:10しかし、神の恵みによって、わたしは今日あるを得ているのである。そして、わたしに賜わった神の恵みはむだにならず、むしろ、わたしは彼らの中のだれよりも多く働いてきた。しかしそれは、わたし自身ではなく、わたしと共にあった神の恵みである。 15:11とにかく、わたしにせよ彼らにせよ、そのように、わたしたちは宣べ伝えており、そのように、あなたがたは信じたのである。

15:12さて、キリストは死人の中からよみがえったのだと宣べ伝えられているのに、あなたがたの中のある者が、死人の復活などはないと言っているのは、どうしたことか。 15:13もし死人の復活がないならば、キリストもよみがえらなかったであろう。 15:14もしキリストよみがえらなかったとしたら、わたしたちの宣教はむなしく、あなたがたの信仰もまたむなしい。 15:15すると、わたしたちは神にそむく偽証人にさえなるわけだ。なぜなら、万一死人がよみがえらないとしたら、わたしたちは神が実際よみがえらせなかったはずのキリストを、よみがえらせたと言って、神に反するあかしを立てたことになるからである。 15:16もし死人がよみがえらないなら、キリストもよみがえらなかったであろう。 15:17もしキリストがよみがえらなかったとすれば、あなたがたの信仰は空虚なものとなり、あなたがたは、いまなお罪の中にいることになろう。 15:18そうだとすると、キリストにあって眠った者たちは、滅んでしまったのである。 15:19もしわたしたちが、この世の生活でキリストにあって単なる望みをいだいているだけだとすれば、わたしたちは、すべての人の中で最もあわれむべき存在となる。

15:20しかし事実、キリストは眠っている者の初穂として、死人の中からよみがえったのである。 15:21それは、死がひとりの人によってきたのだから、死人の復活もまた、ひとりの人によってこなければならない。 15:22アダムにあってすべての人が死んでいるのと同じように、キリストにあってすべての人が生かされるのである。 15:23ただ、各自はそれぞれの順序に従わねばならない。最初はキリスト、次に、主の来臨に際してキリストに属する者たち、 15:24それから終末となって、その時に、キリストはすべての君たち、すべての権威と権力とを打ち滅ぼして、国を父なる神に渡されるのである。 15:25なぜなら、キリストあらゆる敵その足もとに置く時までは、支配を続けることになっているからである。 15:26最後の敵として滅ぼされるのが、である。 15:27「神は万物を彼の足もとに従わせた」からである。ところが、万物を従わせたと言われる時、万物を従わせたかたがそれに含まれていないことは、明らかである。 15:28そして、万物が神に従う時には、御子自身もまた、万物を従わせたそのかたに従うであろう。それは、神がすべての者にあって、すべてとなられるためである。
15:29そうでないとすれば、死者のためにバプテスマを受ける人々は、なぜそれをするのだろうか。もし死者が全くよみがえらないとすれば、なぜ人々が死者のためにバプテスマを受けるのか。 15:30また、なんのために、わたしたちはいつも危険を冒しているのか。 15:31兄弟たちよ。わたしたちの主キリスト・イエスにあって、わたしがあなたがたにつき持っている誇にかけて言うが、わたしは日々死んでいるのである。 15:32もし、わたしが人間の考えによってエペソで獣と戦ったとすれば、それはなんの役に立つのか。もし死人がよみがえらないのなら、「わたしたちは飲み食いしようではないか。あすもわからぬいのちなのだ」。 15:33まちがってはいけない。
「悪い交わりは、良いならわしをそこなう」。
15:34目ざめて身を正し、罪を犯さないようにしなさい。あなたがたのうちには、神について無知な人々がいる。あなたがたをはずかしめるために、わたしはこう言うのだ。
15:35しかし、ある人は言うだろう。「どんなふうにして、死人がよみがえるのか。どんなからだをして来るのか」。 15:36おろかな人である。あなたのまくものは、死ななければ、生かされないではないか。 15:37また、あなたのまくのは、やがて成るべきからだをまくのではない。麦であっても、ほかの種であっても、ただの種粒にすぎない。 15:38ところが、神はみこころのままに、これにからだを与え、その一つ一つの種にそれぞれのからだをお与えになる。 15:39すべての肉が、同じ肉なのではない。人の肉があり、獣の肉があり、鳥の肉があり、魚の肉がある。 15:40天に属するからだもあれば、地に属するからだもある。天に属するものの栄光は、地に属するものの栄光と違っている。 15:41日の栄光があり、月の栄光があり、星の栄光がある。また、この星とあの星との間に、栄光の差がある。
15:42死人の復活も、また同様である。朽ちるものでまかれ朽ちないものによみがえり、 15:43卑しいものでまかれ栄光あるものによみがえり、弱いものでまかれ、強いものによみがえり、 15:44肉のからだでまかれ霊のからだによみがえるのである。肉のからだがあるのだから、霊のからだもあるわけである。 15:45聖書に「最初の人アダムは生きたものとなった」と書いてあるとおりである。しかし最後のアダムは命を与える霊となった。 15:46最初にあったのは、霊のものではなく肉のものであって、その後に霊のものが来るのである。 15:47第一の人は地から出て土に属し、第二の人は天から来る。 15:48この土に属する人に、土に属している人々は等しく、この天に属する人に、天に属している人々は等しいのである。 15:49すなわち、わたしたちは、土に属している形をとっているのと同様に、また天に属している形をとるであろう。
15:50兄弟たちよ。わたしはこの事を言っておく。肉と血とは神の国を継ぐことができないし、朽ちるものは朽ちないものを継ぐことがない。 15:51ここで、あなたがたに奥義を告げよう。わたしたちすべては、眠り続けるのではない。終りのラッパの響きと共に、またたく間に、一瞬にして変えられる。 15:52というのは、ラッパが響いて、死人朽ちない者によみがえらされわたしたちは変えられるのである。 15:53なぜなら、この朽ちるものは必ず朽ちないものを着、この死ぬものは必ず死なないものを着ることになるからである。 15:54この朽ちるもの朽ちないものを着、この死ぬもの死なないものを着るとき聖書に書いてある言葉が成就するのである。
15:55「死は勝利にのまれてしまった。
死よ、おまえの勝利は、どこにあるのか。
死よ、おまえのとげは、どこにあるのか」。
15:56死のとげは罪である。罪の力は律法である。 15:57しかし感謝すべきことには、神はわたしたちの主イエス・キリストによって、わたしたちに勝利を賜わったのである。 15:58だから、愛する兄弟たちよ。堅く立って動かされず、いつも全力を注いで主のわざに励みなさい。主にあっては、あなたがたの労苦がむだになることはないと、あなたがたは知っているからである。

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by dynabooksx | 2011-12-08 23:48 | 聖書の言葉
ラジオニッポン放送「みんなの作文」で朗読されます♪
光希くんの作文、ラジオニッポン放送「みんなの作文」で俳優さんか声優さんに朗読してもらうことになりました。私も時々双葉町で唯一よく電波が入ったラジオ局だったので、台所に立ちながら聞いたことあったのですが。
「みんなの作文」
こちら愛知県では電波入らないので、後日DVDを送ってくれるそうです。
関東地区でお聞きになれる方は、どうぞ宜しくお願いいたします♪


*最近、私 愛理は、ツイッターが福島県浜通りの皆さん及び福島賢人の皆さん、
その他色々な分野の方々と繋がれるのでそちらに夢中になっております。
ブログもじっくりと記事を書きたいときには良いのですが、反応が来ブログ数しか把握できないし、良くわからないですが、ツイッターは、スピーディーに反応してもらえるので面白いです。ほとんど面識のない人と繋がれるのが良いですね。
Facebookは、あまり興味ありません。基本仲良しクラブ的な繋がりは、求めていないので。
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by dynabooksx | 2011-12-05 16:00 | 愛理の避難生活
  

真也の歩み、愛理の子育て日記。私たちは福島第一原発5kmの双葉町民。時代は動く。私たちはその目撃者になる。画像のペレット&薪ストーブは、真也の施工作品。新天地を暖かく燃やし照らしてくれる。
by dynabooksx
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