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朝浪江周回4周
朝は200w以下で流し。夕方は子供の校内水泳大会に備えるためプールへ。ビート板を足に挟んで身体のひねりを使うことを教えたらすぐに25m泳げるようになった。合間に1000mほど泳いで足をほぐした。

50km
100TSS
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by dynabooksx | 2010-08-31 21:19 | 真也の運動日誌
少し涼しくなった。久しぶりに朝晩練習したぜ。
 土日は完全に沈没してしまったので、気を取り直して朝練。いくぶん秋を感じられるような気温になり、風が吹くと落ち葉がハラハラ。朝浪江周回3周、夕方4周、日が沈むのがかなり早くなった。このぐらいの気温なら練習になりそうだ。このまま沈没はしないぞ。


90km
TSS 190
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by dynabooksx | 2010-08-30 19:56 | 真也の運動日誌
夢の中での話
 あくまで夢の中での話。でも単なる夢だとは言うことができないあまりにもリアルな光景についさっき出会った。普通夢から覚めても、数分で記憶が薄れていったりそのまま寝て忘れてしまったりするものだが、リアルすぎてそういうことがない。だから、そのことを時間がたたないうちに書いておこうと思った。


 内容は、数ヶ月前に亡くなった爺さんの話。場所は亡くなる数日前、ほとんど意識がなくなる最後の頃の病院のベットでの事だと思う。

 ふぅっと大きなため息をついて祖父は目を覚ました。もう呼吸をするのも苦しいぐらいに衰弱している。眼は少しうつろに開き天井を見て、その傍に私は立っている。おそらく、これが言葉を交わすことができる最後になるのではという場面だ。そこで顔を少しこちらに向け、重そうな口を開き、得意のにやりとした顔をして私にこう言った。


 『さっき天国に行ってきた。(たぶん入口まで行ってきたということだろう) これからまた行こうと思う。真也、天国は面白いところだぞ。あのな、とても厳しいんだ、、、。 』


 それを聞いて私は一瞬首をかしげたが、すぐにピンと来て続きを聞いた。


『うまい話をしてやり過ごそうとしても通用しない。そこには真実しかない。』


話はそれだけで、眼はあとは分かるだろ? と言っているようだった。私はそれを聞いて、祖父が本当に天国を見てきたのだろうと思い、頭を抱いて共に喜んだ。続いてもごもごと『俺も若いころは、、、、』と何かを語っていたようだったが、そのあたりで目が覚めた。



 このやり取りのどこが感動的なのか、またなぜそれで天国を見てきたように思うのか分らないかもしれない。説明しろと言われても、その場のことなので説明しても解説になるかどうか分らない。でもおそらく私の中に、最後祖父にしてあげたかった何か、心残りなことがこのような絵を見せたのだと思う。

 もう一つ、関係しているだろうと思われること。実は3日ほど前、裁判員制度により裁判所に出向いてきた。最終的にくじで選ばれなかったのだからもう書いてもいいだろう。その裁判の判決が夕方のニュースで流れていた。裁判は法律のルールに基づいて、事実がどうであったか、その人の動機、意思がどうであったかを評価し判定を下す。例えば人を殺してしまっても、殺す意図があったか、計画的であったかどうかで大きく判決は違ってくるだろう。裁判はそれを、多数の人が納得できるように多角的に評価していくのだが、人の心の中のこと、簡単ではない。こうだろう、ああだろうと予想するしかない。たいてい、自分に有利になるように、罪が軽くなるようにと語るだろうから、事実や時間の経過を曲げることもあるだろうし、誰にも分らない範囲で脚色することもあるだろう。だが、誰にも分らないはずだが、その時自分はその場所で何を思い、何をしようとしたのかという事実は残る。多くの人が納得、または理解できないとしても、その人のうちにある真実があるだろう。もしかしたら、その人自身も自分の心の向かっているところがどこにあるのかを気づいていないのかもしれない。人生に翻弄されるというのは、そのような人に起こるのではないかとも思う。
 価値観が多様化し、情報が錯綜する世の中にあって、真実とは何かということを求める深い所にある人の欲求はこれからより強くなっていくだろう。価値など相対的なものだから固定されるものなどないと言ってみたところで潜在的な不安は消えない。
 『厳しいところだ』という言葉に私は真実なものを感じ取ったのだが、自分も含めて誰の評価や理解、判断によっても動かない、そういったものに最後、祖父が出会ったのだと私は信じたい。
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by dynabooksx | 2010-08-27 03:02 | 驚き、発見
今年は秋がないとか
 朝も夕方も気温が下がらない。頼みの浜風もどういう訳か今年は吹かず、東の方を眺めるがもやが上がっているのを見たことがない。土日も走る気持ちになれずこんな調子では、スカイバレーも参加賞の大根をもらって応援にしようかと思っていたところ、、、奥さんから喝!!


 モチベーション上がらないなら、もうこれで最後のレースにして死ぬ気で走れ  と、、。


走力を確保するためには、つべこべ言わずにとにかく乗るしかない。あといくらもないけど、ある程度走れるようにしておかないと、下手すると平地で置いて行かれる可能性もある。
涼しくなった頃、乗る体力があまりにもなくなっていると悲しいので、一頑張りすることにする。
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by dynabooksx | 2010-08-26 08:14 | 真也の運動日誌
日本最高気温
 今日は所用で郡山に行っていたのだが、予想通り暑い。涼しい浜がいいと夕方帰ると、、。んんっ? こっちの方が凄いぞ!! 本日浪江は日本最高気温37.9度を記録したそうで、それはそれは恐ろしいことです。こういうこともあるものですね。子供達は明日から学校ですが、元気なものです。
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by dynabooksx | 2010-08-24 17:17 | 真也の雑記帳
いかがお過ごしですか?
(^_^;)いゃ〜かなり久しぶりです。
ブログ更新してないねと心配してくださっているようなのですが、家族全員相変わらず元気全開!です。夏休みって親は、めちゃ忙しいのですよね。pcもあまり触れずという感じです。簡単に扱える
Ipadから更新してます。
こちらの小学校は、東京の方と違って今週の水曜日からニ学期始まります。
暑い夏休み楽しくていっぱい成長した分、勉強頑張りましょう、子供達♫
皆様もどうぞお元気でお過ごし下さい~
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by dynabooksx | 2010-08-23 06:26 | 愛理の子育て日記
暑すぎる
暑さもそろそろ終わりかと思っていたのに、今日は凄まじい蒸し暑さ。とても外に出る気にはなれないので、イライラ解消がてら250w以上5分×3本をクーラーをかけて行った。

ここ数日の体調の悪さは、寝冷えのためであることが分かってきたが、この暑さならどんな格好で寝ても問題はあるまい。ちなみに明日も36℃の予報、、、。
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by dynabooksx | 2010-08-15 20:19 | 真也の運動日誌
少しゆっくりしている。
 新人君も仕事をどんどん覚えて頑張ってくれているので、今週に入って久しぶりにゆっくりすることが出来ている。思えば、一年前に一人やめてから同じ仕事量を残りの人数でこなしてきた。現場で丸々一人分の仕事+雑務+自転車?をしてきたのだから忙しかったというべきであろう。
 今年に入っても、祖父が入退院を繰り返したり、葬式が終わってまもなくに社員が急な病気で亡くなったりもした。本当だったらパニックになるところだったが、危機一髪で一人補充をした直後だったのでなんとか業務を滞らせずに済んだ。今回は先の事を教訓に、早めに必要な人員を確保しようと、8月からもう1人補充したわけだが、どちらの若者もいきいきと良く頑張ってくれるので助かっている。平日の昼間にこんな風にブログを書くのも久しぶりだ。

 正直、自転車競技へのモチベーションは下がってきているが、見方を変えると適正になってきたとも言える。毎日ノルマのように練習をこなすために、意識を強くコントロールして削れるものを出来るだけ削る生活は、自分一人ならできるだろうが家族持ちにはよろしくない。文句を言われても上の空で出かけ続けるほど私は強くないし、そもそもそんなことは楽しくなくなってしまった。だからやれるとき、やりたいときにやれるだけやる。ダメなときはダメだろうし、そのうちイイ時もきっと巡ってくるだろう。そう考えると遊びのためにイライラすることはなくなってきた。これが適正というものだろう。

 さっき、大きな鏡のある事務所のシャワーを浴びて全身を写してみると、なんともでかくなったと驚いた。ぶら下がっているやつではなくて、主に体幹部の筋肉。自分のイメージの中にある細身の暗い間  いや  クライマーと大きく差が出来てしまった。尻や足の付け根の部分が尋常じゃない。あとは方周り。トライアスリートみたい。これじゃぁ体重が軽くならないわけだ、、、。身長が低い選手が必要な筋力を確保しようとするとこうなってしまうのか、、、。最近股ズレが酷いんだけど、ハムストが膨らみ過ぎでこすれるんだ。全体として筋量が増えたお陰で、登りだけでなく平坦もそれなりに走れるようにはなった。
 いいのか悪いのか分からないが、時間をかけて体は変化してきた。数字上はここ一年半ほど目立った変化はないが、やめないで続けていれば時間が経った時に、気付くこともあるだろう。
 日曜のブルベは楽しかった。去年は出かける直前に、夜中電話が入って込み入ったため走ることが出来なかった。人付き合いは難しい。深く付き合えば、その人のダークな部分に触れることもある。そこを扱わなければ深いつきあいとは言えないのだろうが、夫婦ならともかく様々なものを血が出るまでぶつけ合って関係を深めるというエネルギーというか若さがもうなくなってきた。さっと『めんどくさい』との文字が頭をかすめる。私は性格上、一気に問題の核心に踏み込んでしまう性質があるので、最近はたいてい気のないふりをしている。頭で分かっていても、友人が苦しんでいるのをただ見ているのは忍びないし、尊敬していた人(勝手に思いこんでいただけかもしれないが、、)の公に出来ないような内面を目にした時はショックを受ける。ただ何かしたいと思っても、とにかくどれもこれもこじれていてとにかく疲れる。

 あれ、ゆっくりしている記事を書こうと思ったらなんか愚痴っぽくなっちゃったな。大きな事、変化をするためには湧き上がるようなエネルギーを必要とする。それは、自分で絞り出すようなものではなくて、次々と外から補充されてきて内側からあふれ出していくようなもの。自立的ではなく他律的であり、何かに突き動かされるようで自分でも止めることの出来ないもの。時代が変化していく時にはそのような力が働くのだと龍馬伝を見ていて思った。


 支離滅裂な文章にお付き合いくださりありがとうございました。また気が向いたら書きます。夕方は走れるかな?
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by dynabooksx | 2010-08-11 15:30 | 真也の雑記帳
BRM808の続き
ブログも長く続けていると、細かくミチミチ書くのが飽きてくる。お陰でいつもレポートは尻つぼみだ。
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 土産物屋、虫を樹脂の中に閉じこめたやつ。次男が虫好きなので高かったけどのこぎりクワガタ。コガネムシみたいな安いやつを2つ追加して3人分を買った。まとめ買いということで300円値切った。ここで、20分ほど休憩。
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これが土産品。一番左のやつは練り梅でスタート前にスタッフの方に頂いたもの。これにかなり助けられた。夏場の長距離は塩分補給が大事です。
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 大笹牧場を過ぎるところ。目が赤く動物的な顔をしています。
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降霜高原のピーク。前日のブルベでも使ったコースで参加者は、あそこの坂がきつかったというので身構えていたら、さほどのことはなくすんなり通過。
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 ゴールは赤川ダムではなく付近の施設『ニューサンピア』勝手参加とはいえ最後は挨拶をして帰ろうと思うが、入り口が分からない。しばしグルグル。
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 自転車が並んでいる所を発見!! まだ4~5人ほどでした。あれ?? メーターは215kmを差している。結構迷走したようです。

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夕日を見ながら、車を置いたスタート地点(ジャパンカップスタート地点)に戻る。風呂代わりにレーパン一丁になって全身に水を浴びた(トイレのやつ)。スッキリしてかえりましたとさ。

GPSでーた

その他の写真
iphoneで撮ったのはジオタグも入っていますので地図で場所を確認できます。いくつか飛んでるやつもありますが、、、。


パワータップより(ゴール後の移動含む)
Entire workout (152 watts):
Duration: 9:33:13 (10:46:59)
Work: 5107 kJ
TSS: 542.5 (intensity factor 0.779)
Norm Power:187
VI: 1.23
Distance: 219.665 km
  Min Max Avg
Power: 0 471 152 watts
Cadence: 29 244 80 rpm
Speed: 0 63 23.5 kph

結構頑張ったのにアベレージ25km/h行かないのはかなりの難コースだと言えるでしょう。なんせ始めの100kmで3000m登っちゃってますから、、、。全体でも4400m登って、運動量も6月のグランフォンド福島と同等の値が出ていました。強度が高いので時間は短めですね。こういうのをやっちゃうと、次からこれ以上のでないと感動しなくなる。それが問題だ。お疲れ様でした。
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by dynabooksx | 2010-08-09 22:25 | 休日練、ロングライド
宇都宮BRM808 200km 「アヴァンチュリヲン進撃登坂:破」ブルベ
BRM808宇都宮200km
(「アヴァンチュリヲン進撃登坂:破」ブルベ)




 栃木の山々を堪能する山岳ブルベに参加してきました。正確には申し込みに漏れてしまいオープン参加として勝手に走ってきました。ブルベとは『認定』という意味らしいので私のは未だ一度もブルベになっていません。


 午前1時半に何故か自然に目覚めて2時に出発。5時に着いて6時出走に備えるが、知り合いがいないのでどうしたものかと見回していると、7時出走があるらしく遅れて到着したので共に7時出発。
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古賀志林道を登り下った頃には先頭3人になっていた。
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このあと日光に抜ける前の滝ヶ原峠の急坂でアタックを勧められたので軽く飛び出した所、ゆっくり下っても追いついて来ないので、そのまま単独で行くことにする。
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いろは坂を登る。い、ろ、は、に とカーブ毎にカウントされていくので15ほど進んだところで工事をしているおっさんに、いくつまであるの? と質問したら50と答えが返ってきた。うへぇ~そんなに登ったら2000mまで行っちゃうよぉ~と思い登っていたら、これが大嘘で20ちょっとしかなかったが、第一と第二で48あるということを今調べて分かった。
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中禅寺湖
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男体山、これも登りたい山である。
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金精峠が近づいてきた。
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ピークの標高
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PC1。白根温泉まで下り、また登り返す。1000mぐらいまで下って、同じ道をまた800m以上戻るってのはちょっとどうかしてる。多分参加者もここが一番堪えたことと思う。すれ違いのため1時間前にスタートした先頭は30分ほど先行していることが分かった。残りの距離で全部追い抜けるかと期待。
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まだまだ元気なつもりだが次第に出力が落ちてくる。コンビニも全くないコースなので、クッキーベースで補給を考えたが、なんだかあまり食べたくない。ゆっくりどこかに入って食べたいが、距離が短いので気ぜわしい。ここまでの3000calを5~600calぐらいしか食べていない。完全に補給不足だ。この辺りから眠気も増してくる。
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 男体山もよく見える。帰りはこの北側をぐるっと回る。
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 塩を吹いたレーパン。塩気がほしくなる。でも適当な店がない。顔しょっぱ。

 川俣温泉へのスピードの出ないくねくねの下り。先行する車が遅くてさらに眠くなる。何度か追突しそうになった。
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 ここでソバを食べようか真剣に悩んだがやめた。塩気がもっとほしい。


 PC2でスタッフから、7時スタートで私よりも先に行った人がいることを聞いた。どこで抜かれたのか記憶がない。写真を撮っている間か水場を探して彷徨っていた間か、十数分の先行なのでここで一発かければ追いつけるかもしれない。


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 最後に霧降高原まで700m差を登る途中、大笹牧場で黒豚シュウマイと子供への土産を買う。
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霧降高原は本当に霧の中だった。下り、彼女を助手席に乗せたスカイラインが結構無理な運転で抜いていったので、追いついて麓までぴったり後ろに張り付いてやった。ここで最高時速75km/hを記録、大人げない。 


あれ、画像のアップロード制限数を越えたようだ。
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by dynabooksx | 2010-08-09 21:53 | 休日練、ロングライド
  

真也の歩み、愛理の子育て日記。私たちは福島第一原発5kmの双葉町民。時代は動く。私たちはその目撃者になる。画像のペレット&薪ストーブは、真也の施工作品。新天地を暖かく燃やし照らしてくれる。
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