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 ~磐越道より磐梯山(表)をのぞむ~
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 私(愛理)の両親と JR猪苗代駅で合流
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医聖 野口英世博士のふるさと。

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途中ゴールドラインをつかい    ~ゴールドラインより猪苗代湖をのぞむ~
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裏磐梯休暇村にやって来ました。
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 休暇村には、うちの会社員&家族一緒の会社旅行 総勢20数名で
宿泊したこともあり、近くの沼の路地でキャンプを度々経験している
「超」がつくお気に入りの場所です。

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どこにいても雄大な磐梯山(裏)が目の前に見えるすばらしいところ!

しょうちゃん、りょうちゃん、また桧原湖(一周約32㎞)を自転車で走ってきたよ~
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山が吹き飛んで何ておそろしい風景!何てすばらしい美しい磐梯山なんだろうと
しみじみ眺めながら、桧原湖自転車一周は、夏のロマンだね!
今年も行く?もういいかな?
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愛理ちゃんは、やっぱりママチャリにひめにょン(17㎏)をのせて
途中重さと、寝てしまったひめにょンを落とさないように押さえて
泣きそうになりながら、最後まで完走しました。(約2時間半)
愛車のSpecialized なら余裕なのに。ママチャリ辛かったよォ~。。。
この夏も、双葉で楽しいことたくさん用意して待ってるからね♪
愛理ちゃんはもちろん、みんなも楽しみにしてるよ~!


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みんなでたのしくバイキングお腹が苦しくなりました。
主婦には、本当にありがたかったです。
ご飯の用意もなくご馳走がいただけて、片付けなくてよくて
贅沢だァ~ありがとう~真也君♪

今回の旅行は、日頃離れて暮らしている両親に
色々な思いを込めてのプレゼントでした。
私たち家族が大好きな裏磐梯の大自然と温泉
両親への親孝行、主婦業のお休みと
ありがたい大切な時でした。

神様がすべてのことを恵みに変えてくださり
ここまで導き守って祝福してくださっていることに
感謝を献げつつ。。。
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by dynabooksx | 2009-07-31 19:53 | 愛理の子育て日記

五色沼

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夜と朝のバイキングでお腹いっぱい。帰りはあまり寄り道しないで帰る。あとはkazukiyoさんを待つのみ。社員のみんなと初物でスイカ割りパーティーをしよう。
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by dynabooksx | 2009-07-31 13:00

またもや裏磐梯

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妻の両親が来ているので裏磐梯は休暇村に宿泊する。子供達は桧原湖をレンタサイクルで一周してきた。
私は、猪苗代側に降り、ゴールドラインを上り返してさらに桧原湖一周してきた。
途中でハブの電池が切れてしまったが7~80kmは走っただろう。一度最低の所まで落ちているので、走る度に少しづつ調子が上がっているのが分かる。あしたの朝晴れていたら、スカイバレーかな、、、。
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by dynabooksx | 2009-07-30 17:44

『苦しみ』の意味

 また、いつもの早寝早起き(8時就寝、3時起床)のスタイルに戻ってきた。パソコンを立ち上げると、友人が書いた苦しみに関する記事が目に止まった。私は今、体調が大きく落ち込んでいる。病気だという診断を受けるレベルではないだろうが、フィットネスレベルは大きく落ち込み体に色々な変調をきたしている。口内炎ができ、間接が痛み、皮膚は至る所で炎症を起こしている。体がこんな状態だと気分が悪い。か、しかし同時に普段当たり前のようにある健康がありがたいと心から思う。

 『苦しみ』とはいったい何なのだろう。彼はいつもながらの優しいタッチで分かりやすく書いてくれた。私は私らしくもう少しこめんどくさく書いてみよう。聖書を見る限り、最初に想像された人類の祖先が住んでいたエデンの園の生活には苦しみがなかったようだ。そこには、創造主との麗しい関係による幸福な時間が描かれている。『苦しみ』が登場するのはその後。約束を破り、創り主の前に出ることが恐ろしくなり、園を追い出されてから、、、。男は生活をしていくため汗を流して労苦をしなければならなくなり、女は産みの苦しみを味わわなければならなくなった。

 この流れを見るに、私たちの『苦しみ』は創り主との関係と歴史にあると言える。エデンの園にいる間は、そんな事があることすら知らなかっただろう。そこを離れて初めて、そういうものがあることを彼らは知った。もしかしたら、彼らが食べた木の実には苦しみを知るという意味があったのかもしれない。
 エデンの園から追い出された人類は、神から離れた事によってそれまで全て『恵み』によって生きてきたスタイルから、自らの努力で勝ち取っていくスタイルへの変更を迫られた。多くの挑戦を受け、戦い、競い合わなければならない。努力すれば確かに報酬がある。しかし、それはいつ何時のアクシデントで全て失ってしまうかもしれない形あるもので、いくら手に入れたからと行って満足することに終わりはない。さらに人を駆り立て苦しめていく。追い求めれば追い求めるほど一時の喜びを得られるようで結局、空しく、疲れてしまう。
 創り主との関係が希薄になれば、精神的にも大きな変化がある。それまでは、万物の創造主であり全ての物質の支配者であり保持者と緊密な関係があっただから、それはいわゆる世界の王のような存在だっただろう。この世の生活に一切の不便や不安を感じなかっただろう。全てを支配している方の庇護の下にあるのだから、、、。食べてはいけないと言われていた木の実を食べてしまったとき、最初に人類が感じた感情は『恐れ』だった。それゆえ彼らは、身を隠そうとした。ここに聖書が『罪』と呼んでいるものの大きな性質が表れているだろう。私たちは恐れのため、創り主から身を隠し、さらに関係を拒絶するようになっていった。この坂を転げ落ちていくような状態によって人類は果てしない下り坂を体験することになる。

 ああ、もう一つ『罪』が入り込んだ事によって同時に『死』が生じた。最初に人類が創られたとき、死ぬようには創られていなかったのだ。創り主との関係が破壊されたとき、人類のいのちのバロメーターは少しずつ下がっていく、世代を重ねるにつれだんだんと寿命が縮んでいき、最初千年ぐらいあったものが最大120年ほどに落ち着いていく。

 話は戻るが、『罪』によって『苦しみ』と『死』が発生した。よく考えてみると、『苦しみ』は『死』に対する人類の感じ方なのだろう。少しずつ滅びに向かっていく事の痛みなのだろう。つまりはこういう事か、私たちは創り主から離れることで死ぬ事が宿命づけられ、離れれば離れるほど『命』の活性を失う。その際に『苦しみ』を感じる。反対に、もし『苦しみ』を感じることがなかったら、私たちは神から遠ざかっている事に気づくことができない。『苦しみ』は私たちと神をつなぐ『いのち綱』のようなものなのかもしれない。

 私たちは、自らが罪の状態に深く陥っていなくても、他の人の痛みを思い『共に苦しむ』という事がある。人はそれぞれ独立して歩むように創られているが、面白いことに同時に共感する機能が備えられているのだ。どういう訳か、苦しんでいる人を見て見ぬふりをすることができない。ほっておいたほうが、面倒な事を背負い込んで自分も苦しい思いをしなくて済むはずなのだが、それと逆行することをしばしばしでかす。


 随分昔の事になるが、一人の人が同じ事をした。彼が唯一我々と違うのは『罪』がなかった事だ。罪がなかったので本来『苦しみ』を感じる必要もなかった。彼は万物の創造主の子であったゆえ、あらゆるものを収め自由にする権限を与えられていた。にもかかわらず、私たちと同じ肉体を持った人(赤子)の形で生まれてきた。傷つきやすく、疲れやすく、はかない、私たちと同じ姿をとって、、、。

 彼は、私たちの苦しみ、痛みを共に背負う為にやってきた。それらの重荷があまりにも重く、私たち人類はまもなく滅んでしまうところだったからだ。私たちの罪の重荷を背負い、帳消しにし、その呪縛から解放するのには、莫大な代価、犠牲が必要だった。彼以外には、それを背負うことができない。そして彼は、はじめの計画通りに、この世に生まれ、たくさんの病気(死の前段階)を癒し、多くの魂を解放し、熱狂的な支持を受けながらも、拒絶され、捨てられ、十字架にかけて殺された。彼は、どの瞬間も自分の目的を失わなかった。どんな苦しみの中にあっても、どれほど多くの苦しみを代わりに背負おうとも、私たちの身代わりに死ぬためにまっすぐにその道を歩んでいった。


 彼はこう言う。

わたしについてきたい者は、自分捨て自分の十字架背負ってわたし従いなさい。自分の命を救いたいと思う者は、それを失うが、わたしのために命を失う者は、それを得る。』 マタイ16:24


 『十字架』は『苦しみ』の象徴であろう。引用文中にある、『自分』と対比される『自分の十字架』の指し示すものについてよく考えてみたい。



過去のエントリーも参考にしてみて下さい。

『罪』とは

私にとって十字架とは

十字架の力学

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by dynabooksx | 2009-07-30 05:04 | 真也の視点

2日前の記事「日々の生活を楽しむ 」でゲスト出演していた
Lisa Bevere (牧師夫人)さんによるメッセージです。
ヒルソング教会主催
ヒルソング
女性カンファレンス №2
 
 

 男女平等とは、一見自由で嬉しい言葉ですが
創造主が男、女とそれぞれ違う目的を持って創られたのなら
無理に男が女に、女が男に張り合ったり、競争するのでは、なく
今置かれているところで、責任を果たして生きていく。
この地上には男と女しかいないわけで、
それぞれの特性を生かし、持っているものを、輝かせながら
仲よく共存していくことが、神様の御心なのでしょうね。

*Lisaさんの熱いハートとパッション
あふれるメッセージに
途中、水やアメをなめさせてあげたくなるような
感じですが、すぐにまた引き込まれます。

*少々訳が、わかりづらい?とこあるかな。。
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by dynabooksx | 2009-07-30 02:02

 今日と明日は、自分(愛理)も含めたすべての女性の皆様
分かち合えたらと思います。
Bobbie Houston牧師の
力強く、優しく気高いメッセージです♪

ヒルソングチャーチ主催
ヒルソング
女性カンファレンス 
 

親愛なる救世軍の方々、メッセージのクライマックスは、
救世軍の創立者キャサリンブース&ウイリアムブースの
感動かつ胸を打つシーンが待っています。
 時間が許されれば、ご覧になって下さい。

*久しぶりにマイカテゴリ 「リバイバルの前夜に」で更新しました。
教会や団体に所属していなくても
クリスチャンであり、神様に愛されている貴い、お一人、お一人。。
世界各地にある教会の為に、み心がおこなわれますように
リバイバルが起こりますように、一緒にお祈り下さい。
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by dynabooksx | 2009-07-29 05:11

 夏の日差しによる疲れなのか、たまたま月周期の落ち込みにあたっただけなのか、それとも春先早くから走り込んできている疲れがこのあたりで一気に吹き出たのか、軽いリカバリー走と大量の睡眠を施しているがいっこうに良くならない。妻には、「もうレースは止めた方がいいな。」と脅される始末。いや、そうじゃない。これはレースの疲れじゃない。たしかに幾分はあるだろうが、負荷自体は普段の練習にも追いついてはいない。俺の体は元に戻るのだろうかという不安がよぎるが、まだ次のレースまで1ヶ月以上あるので焦らずに行こう。


 さて、パソコンで鳥海のデータを読み込むまでこんなに時間がかかってしまった。ブログの更新も妻ばかり、まだ精神的にも回復していなかったというわけだ。昨日は8時に寝たので朝3時に目が覚めた。静かなこの時間に更新しておこう。まず第一ステージ。
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Selection:
Duration: 13:14
Work: 217 kJ
TSS: 29.3 (intensity factor 1.152)
Norm Power:277
VI: 1.01
Pw:HR: 6%
Pa:HR: 10.74%
Distance: 7.747 km
  Min Max Avg
Power: 0 655 273 watts
Heart Rate: 125 177 170 bpm
Cadence: 60 149 101 rpm
Speed: 19.2 59.9 35.1 kph

 事前に他の人のブログで270wで12分後半だったという記事を目にしていたので、じゃぁ俺は250w程度かと思っていたが、読み込んで驚いた。273w出ている!! あれ、そんなはずはないんだけどな、、、。6月14日の筑波ヒルクライムで今回より低い心拍ながら12分-287wを出しているので確かに本調子ではない。しかし、それなりの数値を記録している。じゃぁ、なんだ、かなり空気抵抗が大きかったって事かいな、、、。
 確かに、DHバーを使ったのは最初の平坦区間だけ。途中から体が痺れてしまい、体を寝かせる事が出来なかったので、ほとんど重りでした。頭もぼーっとしてしまったので、風を受けているかどうかなんて考えられなかったのでしょう。よく考えてみると、普段のヒルクライムで馴染んでいるように、腕を突っ張ってもたれかかっていたような記憶がある。う~ん、やはり平地TTはパワーよりも空力を重視すべきということと、クレバーな頭が必要ですね。



続いて第2ステージ。前日の結果から、体がいつも通りではない事はわかっていた。事前の固定ローラーでのアップでも、暑さのためか高負荷は全然持続出来なかった。それでもベストを尽くそうとみっちり25分暖気をして望んだ。

Selection:
Duration: 1:21:21
Work: 994 kJ
TSS: 110.3 (intensity factor 0.902)
Norm Power:216
VI: 1.06
Pw:HR: 6.36%
Pa:HR: 24.77%
Distance: 26.403 km
  Min Max Avg
Power: 0 388 204 watts
Heart Rate: 96 171 155 bpm
Cadence: 39 156 82 rpm
Speed: 9.4 65.2 19.5 kph

 特に語ることはないですね。調子が悪くなければ平均250wは行くだろうと予想していました。こちらは体感通りの数値です。暑さもかなり堪えていたようで、森の日陰や標高が高くなって雲が出てくると意識が戻ってきました。心拍も通常この出力なら140BPMぐらいが普通でしょう。これでも嘘みたいに回らない足と共に最後まで投げないで頑張った自分を褒めたい。でも、せめて普段流しながら登る230wぐらいは出したかった、、、。みんな、ありがとう。また頑張ります。
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by dynabooksx | 2009-07-29 04:06 | レース、機材、うんちく

 「○ 田 中学校」 通称 わっちゅうの先輩だった川村カオリさん(享年38歳)が
今日亡くなりました。
3つ上なので
同じ時期に中学校で過ごしたことはないのですが
知り合いが仲良しだったり
小学校でも、有名人で通学の行き帰りによく見かけてました。
美しくて強くて、どこででも幅きかせてて、こわいでも
やはり美しい先輩でした。
悲しいな~
心よりご冥福をお祈りいたします。
天国で会えるのを心の支えにしながら。。
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by dynabooksx | 2009-07-28 21:32 | 愛理の子育て日記

お誕生日おめでとう♪

お誕生日おめでとうございます
新しくスタートしたこの日に
神様の愛と祝福があふれ、幸せな日々を送れますように。。
心からお祈りします。

神様の不思議な御手により
時を超えて
同じ日に生まれ

神様のご計画により
同じ保育園、小学校という教育の現場で働き

神様の召しにこたえて
同じ牧会者となり

神様の豊かな導きのなかで
同じ幸せと苦労を共にしてきた
いつも一緒の仲良しクリスチャン仲間のお父さんとお母さん

本当におめでとう♪
              二人にとって麗しく、でも意外と育てるのが難しかった娘、愛理より
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by dynabooksx | 2009-07-28 07:44 | 愛理の子育て日記

귀중한 너에게

할렐루야 ♪
오늘도 행복하기를 기도하겠습니다 !

日々の生活を楽しむ
Bait of Satan with John & Lisa Bevere 1

~人につまずく時~
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by dynabooksx | 2009-07-28 05:30

真也の歩み、愛理の子育て日記。私たちは福島第一原発5kmの双葉町民。時代は動く。私たちはその目撃者になる。画像のペレット&薪ストーブは、真也の施工作品。新天地を暖かく燃やし照らしてくれる。