JAふたばの小冊子「アグリティーふたば」2005年3月号に載りました。
      「ぜひ廣田さん家のお子さんを。。」と声を掛けてくださったみなさん。
       ありがとうございました。良い記念になりました♪


a0023043_191849100.jpg

[PR]
by dynabooksx | 2005-02-28 19:22 | 愛理の子育て日記

麗しいつながり

 a0023043_16111944.jpg
ひめにょんの初節句♪みんなでお集まり致しましょう♪
a0023043_16124856.jpg
ということでおばあちゃん(愛理の母)も忙しい合間をぬって、孫達に会いにきました。おじいちゃんは残念ながらお留守番でした。
 
a0023043_16132593.jpg


美味しいお寿司屋さんの仕出し料理をとって食事会。
すごいご馳走にみんな満足満足♪

可愛い孫達と思いっきり遊んで息抜き。
やはり娘の子供は気遣いなく接する事ができるようです。
まだ他に孫はいないですが。
a0023043_16342596.jpg

a0023043_16154716.jpg
52歳のおばあちゃんでーす。娘が嫁にいった家に自由に出入りできるのもみーんなみーんなクリスチャンで気心知れている仲だからでしょう。

a0023043_16163287.jpg

真也君のお母さん、お姑さんです。
神様のなさることはいつもいつも麗しい♪
ねっひめちゃん。a0023043_1621185.jpg
[PR]
by dynabooksx | 2005-02-27 16:14 | 愛理の子育て日記

最後に残るもの

こういうわけで、いつまでも残るものは信仰と希望と愛です。 第一コリント13章13節


 朝目覚めてしばらく祈っていると、この言葉が浮かんできた。精神的に追い詰められてくると、やはり聖句が浮かんでくる。やはり私もクリスチャンなんだなぁと思った。この所、人の力の無力さを痛感している。どんなに自分でもがいても解決できない人生の泥沼を、自分や周りの人々に感じるからだ。世の中にはなんと誘惑が多いことだろう。大抵、表からはそれが危険なことだとは思われずむしろ好ましいもののように見える。気づいたときにはもうすでに遅しだ。本当に手遅れではないのだが、危険な誘惑には内側からは出られなくするような執拗なトラップが張り巡らされており、まず自力で脱出する事は出来ない。大抵は脱出しようと繰り返す度に精神が参っていき、本格的に罠にはまる。その時に、人の努力は如何に無力なものかを知るだろう。
 たとえ周りから見てどんなに裕福であったり、幸せそうに見えたりしても人にはその人にしかわからない心の空洞があるものだ。絶望を感じることはどこにでもある。直接自分の事でなくとも、がんじがらめになっている人を見ると、それをどうする事も出来ない自分に失望する。希望を失っている人にとって、どんな現実的アドバイスも空言になってしまう。ああきっとその人が本当に必要としているのは、そんなことではないんだと今気づき始めた。そしてそれは私にとっても、、、、。
 混沌とする世の中で、あらゆるものが移り変わってゆく。確かに信じられるものがなければ、希望は生まれず、投げやりな生き方になって行くだろう。いつまでも残るもの、、、、その通りだと思った。
[PR]
by dynabooksx | 2005-02-25 07:03

おならは。。。

 付き合っている頃から絶対真也君の前ではおならをしたことがない。何かの拍子に力が入って出てしまったのは予期せぬ事態で赤面したものだったが、結婚5年目の今もおならをする時はどこか別のところへ行ってするようにしている。子供の前では全く平気だが真也君の前ではできない。一方真也君は付き合っている頃から「大切な愛理に良い音きかせてあげたい」二人の時はどこでもかまわず気持ちよさそうに伸び伸びとおならをしている。私は死ぬまでおならは真也君の前ではできないなあ。。♪
[PR]
by dynabooksx | 2005-02-21 09:28 | 愛理の子育て日記

a0023043_1750435.jpg
おかげさまで、我が家のひめにょんも満10ヶ月を迎えました。下の歯が2本顔を出し、離乳食も進んでいます。フォローアップミルクのチルミルもごくごく飲めるようになりました。でもおっぱいは、ひめにょんの精神安定剤。昼に2回夜は何回も吸いつきながら寝ています。9ヶ月検診ではカウプ指数も16となり見た目ほっぺたはポニョポニョのぷくぷくですが、バランスもとれてきました。
 つい二、三日前「あーひめちゃんうんちした。。。。」とオムツを替えようとしたら、すかさず真也君がオムツ入れからパンパースとおしり拭きを取ってくれました。「真也君♪ありがとうー!真也君もようやく子育て当たり前に体に染み付いて反射的に動けるようになったね♪何か感動!」なんだか嬉しくてほめて?あげました。
a0023043_17515270.jpg
もともと子供の世話をよくしてくれるし、子供ととことん遊んでくれる真也君でしたが結婚5年目、子供三人目にして、私の「夫教育」の成果が着々と現れ始めて、私一人で「うんうんうんうん。。。よかったよかった。。。」と幸せを感じています。
[PR]
by dynabooksx | 2005-02-20 17:52 | 愛理の子育て日記

 結婚してから早5年になるのだが、これまでほとんど別々の部屋で寝てきた。というのは、私と妻とは生活のリズムが大きく違い、夜明けと同時に自転車で山に出かけていく私と同室にいたのでは迷惑をかけてしまうため、自然と別室になってきたのだ。正直に言うと、赤ん坊の泣き声がつらかったということもあった。
 長男光希が生まれて2対1の人数構成だったものが、いつの間にか子供が3人になって4対1になってしまった。一人で寝るのは、何をするのにも干渉を受けなくて良いのだが、さすがに寂しくなり、先日思い切って布団を移動した。 これまで子供たちの中の私の位置づけは、遊び相手で興奮させる対象だという事で、寝る前までの遊び相手だった。寝かせようとしてみても興奮してしまい、逆効果な事もあった。
 数日してみると、布団を移動して腕に絡み付いてくるやつも現れた。我が家は造りが古く隙間風が多いため冬は寒いのだが、子供の暖かさにはかなわない。多少からだの自由が妨げられても悪くない。一人で寝ると朝まで一瞬だが、愛乃の泣き声などで起こされるため夜が長く感じる。ぐっすり眠れていないともいえるが、完全に眠りが寸断されるわけではないので睡眠不足という事はない。眠りというのは不思議なもので、自然に起きるとほとんど夢の記憶は残らないが、外からのきっかけで急に起きるとその瞬間が鮮明に残っている事が多い。その後寝てしまうと朝にはほとんど忘れてしまうのだが、起きた瞬間、普段意識の表に上ってこないような感覚を味わえる。これも一つの楽しみだ。
 触発されてか、愛理も沢山夢を見ているらしい。昨日は、知り合いが離婚した夢を見たようだ。最近、身の回りの人間模様が複雑だからだろうか、、、。光希は幼稚園で遊んでいる夢なのか、満面の笑みで誰かにつっこみを入れている。今日はそれぞれどんな夢を見るのだろうか?
[PR]
by dynabooksx | 2005-02-19 23:10 | 真也の雑記帳

気がつけば。。。

 気がつけばもうすぐ2月も終わりでした。
 すっごーくすごーく久しぶりの更新になりました。日々色々な問題が起きつつも神様のみ言葉が神様の導きが力強く働かれ、幸せにすごしていました。ここ浜通りは雪が降っても次の日にはとけるので車はノーマルタイヤで大丈夫。田んぼや里山には雪がうすく残っていますが道路は全く雪がありません。寒いけど仕事の後に家族でお出かけ行ってきます♪
 

 笛吹きMさん、コメントどうもありがとうございました。お会いしたこともお顔も覚えていなくて申し訳ありません。でもお話はよく聞かせていただいておりました。ブログ、忙しい時はなかなか更新できないのですがどうぞ遠慮なく遊びにいらしてください。ブログ上で交流出来て本当に嬉しいです。
[PR]
by dynabooksx | 2005-02-19 10:00 | 愛理の子育て日記

真也の歩み、愛理の子育て日記。私たちは福島第一原発5kmの双葉町民。時代は動く。私たちはその目撃者になる。画像のペレット&薪ストーブは、真也の施工作品。新天地を暖かく燃やし照らしてくれる。
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28