カテゴリ:レース、機材、うんちく( 85 )
ロングテールバイクいいな。


http://vimeo.com/4643856

俺、ロードからこれに転向しようかな、、、。生活密着ツールとして、これは最高だわ。これで荷物を積んで、ゆっくり旅してみるのもいいな。自転車の楽しみ方が頭の中で広がってきた。


うちの奥さんの買い物バイクには、マウンテンを改造してこれだな。

XTRACYCLE FREERADICAL 26” KIT


いっぱい種類があるがな。

http://www.xtracycle.com/cargo-bicycles/freeradical-cargo-bicycle.html


ところでPV内で、後ろに乗ってんの元ロード全日本チャンプ田代選手だよね。
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by dynabooksx | 2010-12-22 09:21 | レース、機材、うんちく
サイクルコンピュータ「ブライトン」
サイクルコンピュータ「ブライトン」
ついに予約開始!! 日本初上陸記念でCTポイント10倍!!


この手のGPSサイクルコンピュータが続々と出てきますね。十分に需要があると見込まれているのでしょう。サイズも手頃で使い方もシンプルそうなので、ルート案内、電子コンパスでこの値段とするとGPS初心者には最適かもしれませんね。でもじつは私はすでにアレを手に入れてしまっています、、、。
面白いのは、補助機能。ぶつけて情報を共有出来るのは、iphoneのBUMPと同じではありませんか、、。

これはファンライド向きに振った製品だと思いますが、オンラインでのデータ蓄積、解析サービス次第では、トレーニング目的の人もある程度取り込めるかもしれませんね。



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by dynabooksx | 2010-12-14 05:49 | レース、機材、うんちく
ANT+内蔵iPhoneバイクマウント
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 道に迷ったとき、全国地図を内蔵しているiphoneのナビソフトを使っていますが、小刻みに見たいときなど、うまくハンドルに付かないものかと考えます。実際いろいろあるのですが、振動で発射してしまったりするものも多く、ついたとしても中央のハンドルトップを多用する走り方をする私には、せめてステムあたりにスマートについてくれないと困ります。

 そうすると、当然ガーミンのGPSと位置取りでぶつかるわけでなかなか難しい。そこで良さそうなのがこれANT+をケースに内蔵しているマウント。

iPhoneバイクマウントはこちらも要チェック: Fisica Fitness Sensor Case

作りはかなりしっかりしていますね。でもやっぱりハンドルにこのサイズは付けたくないなぁ。アプリ次第だけど、、。


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by dynabooksx | 2010-12-08 20:23 | レース、機材、うんちく
おおっ、これはant+でiphoneと接続




Pedal Brainのガジェットで、iPhoneが強力なサイクル・コンピューターに変わる


結構前の情報みたいだけど、こんなのを発見。よく見るとiphone4発売前の話だね。なんかオープンじゃなさそうだし、実際には世に出なかったのかな??



http://www.wahoofitness.com/

ってのもあるけど、ただ表示するだけじゃあねぇ。これじゃパワーデータをどう扱ってくれるのかが分からない。joule並の解析能力があれば画面の大きさを生かしてグラフィカルに表示したり出来るだろうけどね。うまく外部バッテリーと地図とも絡められれば、ブルベの武器としても行けそうだけど、そこまでうまくはいかないね。別にリアルタイムで読み込まなくてもいいから、ガーミンのfitファイルをオンラインまたはロードして、それをiphoneで手軽に解析できるようなソフトを誰か作ってくれないかなぁ。
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by dynabooksx | 2010-12-01 21:34 | レース、機材、うんちく
第7戦吾妻周回ロード動画
針道駆楽部さんのページに先日の動画が案内されていました。



 う~ん、よく撮れていますねぇ~。手に汗握ります。初めと中間の上りは、平坦のように見えますが、4~5%ぐらいの勾配を26、7km/hぐらいで走っています。
 それにしても、ラストであれだけ番手に着いているのに、それでも引きちぎっていくあのパワー恐れ入ります。短く緩い登りではちょっと分が悪いですね。100mぐらいの標高差と6%以上の勾配があるともう少し楽出来ると思うんだけど、、、。
 映像でみると141さんとの体の厚みの違いが引き立ちます。パワーがもっと欲しいぜよ。

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走行後の集合写真と
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大いに楽しんで満足している私、、、。
こうしてみると、顔はでかいが体はひょろひょろだ。

一応チームエースの面目を保てましたかね。隊長!?

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by dynabooksx | 2010-11-15 22:02 | レース、機材、うんちく
SRAM REDインストール
 日曜チーム練で疲労いや披露しましたが、土曜日の半日をかけてブレーキレバー、リアディレイラーその他を変更しました。シフト、ブレーキアウターも2年間変えずに乗り続けたので、そろそろひび割れて限界が来ているところでしたので、一式交換し、先日の雨のダウンヒルで大幅に減ったブレーキシューも替えました。REDのシフトレバーは一ヶ月ほど前にアメリカのオークションで落札し、到着を待っていました。

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 ハンドル周りは体に直接触れるところ、特に情報量が多い手が触れるところなのでセッティングがシビアになる。納得いく位置になるまであーでもないこーでもないやっているうちに一日の多くの時間を使ってしまった。特にSTI用にデザインされているJ-FITカーボンハンドルバーとブラケットのトップが一直線にならない点でかなり悩んだ。もこっと飛び出していた旧STIから、カンパに近いスラムの先細りのデザインへの違いは大きい。クライマー向きにレバーが下がりすぎないように調整したら、随分前上がりになった。まぁ、下ハンはほとんど握らないからいいか、、。

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 スラムは基本シマノ互換だが、リアワイヤーの巻き取り量がシマノに比べて倍近くあるのでリアディレイラーも一緒に変える必要がある。とはいってもレッドのリアディレイラーはべらぼうな値段がするのでここはForce、wiggleで、、、。

 セットアップして思ったことは、フロント周りが異様に軽い。105からの変更なので、さすがにペア300gのシフトレバーは強烈に軽い。STIのひげがなくなったことでハンドルの切れも軽くなった気がする。これは素直に
嬉しかった。操作法は、ストロークを変えるだけでアップダウンする。フロントに関しては105は解除するときにバキッと落ちる感じだったので前より上品になって操作し易くなった。問題はリア。調整は至って簡単で取り付けてワイヤーを張っただけであっさり思うように動いた。このあたりはシマノとは違う。微調整があまり必要なく、ワイヤーの巻き取り量が多いことが作用しているのだろう。一つのレバーで操作するので、シマノにあるような微妙なトリム作業が出来ない。というか必要ない。ばっこんばっこんアメリカンな感じで気持ちよく決まる。普通ワイヤーの初期伸びで下手すると一段分ぐらい変わるのに、ちょっとの調整でもう本決まりだ。ただ、事前の情報で言われていたようにシフトダウンの際の操作はちょっと重い。寒さで手首から痺れて来ると操作がきついこともあるだろう。解除のストロークはきわめて少なく電動のクリック感に近い。押したときではなく離したときにチェンジするので溜めを持たせるには良いのかもしれない。
 あと、地味に嬉しいのはレバーがカーボンになったので、触っても金属みたいに冷え切らない。ドライブトレインはシマノに適わないから他は変えないけど、やはりシマノはよく出来ているわな。

 これで、先日手に入れたチタンカーボン激軽クイックを組み合わせたレイノルズを履けば、ペダル込みで6.5kgぐらいにはなるだろう。というわけで、せっかくなのでもうワンシーズンこのバイクで行こう。
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by dynabooksx | 2010-11-09 21:09 | レース、機材、うんちく
パイオニア製Android搭載サイコン
 デザインカッコ悪いけど、いいんじゃないの? これ。一瞬ペダリングの解析とか出てるよね。こりゃペダル内蔵式パワーメーターの入力ですね。当然いずれそういうものが出てくるとは思っていましたが、考えていたよりも早く出てくるのかもしれません。地図周りがどうなるのかも気になります。




こっちにサイクルモードでのレポート記事がありました。



 改めて見てみるとスゲーなおい。入力はペダルからでなくクランクからでも接線方向以外の力をモニター出来るんだ。でもこれ、スムーズに開発が進んでもあと一年は出ないと見た。
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by dynabooksx | 2010-11-08 19:32 | レース、機材、うんちく
宇都宮市街を駆け抜けたジャパンカップ・クリテリウム ムービー完全版
 ジャパンカップクリテの編集ムービーがアップされていました。とにかくすごい人で、とても後ろから覗き見ることなどできませんでしたが、コンビニの中二階を見つけて快適に観戦していました。個人的にうけたのは、アーケードの軒先に仙人のように一人あぐらをかいて観戦していたひげのお爺さんだった。



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by dynabooksx | 2010-11-08 05:58 | レース、機材、うんちく
チェーン直結型ローラー


ゼータトレーディングがLemond Revolutionのローラー台を取り扱い開始



誰かそういうの作るだろうと前から思ってはいましたが、出てきましたね。見た感じ強度的にちょっと心許ないような気もしますが少しうまい具合に左右にスウィングするとかだったら良いですね。見る限り回転ファンだけで慣性ローラーが見あたりませんが、ファンの外側とかが重りになっているのでしょうか? 風を自分に送ってくれると良いんですけどね。 いずれにしろパワータップ派は使いませんね。
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by dynabooksx | 2010-11-02 21:06 | レース、機材、うんちく
減量方法について
 どうも、今週末は台風でダメなようですね。ローラーがメインになってきました。一気に寒くなって昨日、今日と朝方は3℃と真冬に近い冷え込みを見せています。こんな時、一枚でかなりの保温力を持つアンダーアーマー等の高密度インナーは風もある程度防いでくれるので優れものです。下着のくせにかなり高いイメージがありますが、那須アウトレットあたりに行くと伸縮基準に引っかかったとかいうやつが、一着二千円ぐらいで売られています。私には違いがよく分かりません。
 あと、今回のジャパンカップで一着千円で仕入れてきた競輪選手御用達のメダリストクラブもお勧め。去年買った厚手タイプは伸縮性に乏しく、頭を通り抜けるときに産みの苦しみを味わわなければならずかつ肩が凝りやすいのであまり使わなかった。担当者にその事を話すとやはり同じクレームがあったようで、今年は改善してあるとのこと。でも警戒して最も厚手のやつは一着のみにしておいた。薄手タイプは、かなり広い期間試用できるし、中間厚タイプも優秀だった。0℃前後でも去年は、このインナーとウィンドブレークジャージだけで乗り切った。そう言えば、ぴったりサイズで気に入っている青のジャージも3年ほど前のジャパンカップで買ったっけ。女モノのMサイズで肩口に5mmほどの切れ目があっただけで二千円と激安だった。腕が少し短いけれども、胴と肩がぴったりで使いやすい。
 


 主題と関係ない話をしてしまったが、初めの目標の57kgを通り過ぎ55kgに到達したここ2ヶ月ほど取り組んだ減量について書いておこう。

 まず、最初にこれまでの経過を説明しておくと、ここまで自転車を本格的に再開してから3年。初めの一年半ぐらいは一気にパフォーマンスが上がっていって去年の春に一つのピークを迎えた。これは、おそらくその前の秋から冬にかけての走り込みが効いたと思われる。いつの間にか同じ体感強度でも20Wぐらいは底上げされていたことがデータからも示されている。この時が58kg。
 そこまで少し頑張りすぎたためか、疲れが溜まり始めたからなのか、6月頃までは維持しながらも徐々に落ちていった感覚があった。鳥海やスカイバレーの頃はもう春頃の勢いはなくなっていた。

 そして今年の春、さらなるレベルアップを図ろうと冬場、前年度を越える走り込みを決行する。1月、2月、3月と寒い時期からコンスタントに2000kmずつ走り込んだ。でも、本来これだけの運動量があったら、体重が落ち込んでも良かったはずなのになぜか徐々に増えていった。
 5月の会津時空の路ヒルクライムの直前は60kg。登りをやるのにこれはまずいだろうと思って、直前一週間ぐらいで食を一気に絞って58kg近くまで落としたが、これも無理があったと思う。タイムこそ昨年とさほど変わりはしなかったが、この時も昨年よりも走れていないと感じていた。

 あれだけ練習したのに、どうして?? なぜ? と自問自答していた。もうここらが自分の限界なのだからもう自転車遊びも止めちまおうとも思った。やはり、競技としてやる限りは進歩がないと面白くないのである。それから、家族や社員が亡くなったり色々あったりして何とか気力を絞り出して取り組んでいたものがプツッと切れた。これが5月、6月頃。
 でも困ったことに、半分中毒になっている体が自転車を忘れてくれない。またぼちぼち乗り始めてすぐに迫っていた県総体を走るが体は動かなかった。その後もレースをする気にはなれなかったので鳥海もキャンセル。精神的にも暑さでもやられていたので、スカイバレーもやめようとも思ったけれども、ダメなりに出ておくことで何かあると思い出場した。結果はさんざんで、帰って体重を測ると61.5kg。普段ほとんど体重を測ることがなかったため、久しぶりに数値を見て目をむいた。
 別に運動していないなら、太っても驚かない。でも、そこそこ走り込んでいるのにもかかわらず増えていくとはどういう事だ!? よくよく考えてみた。増えるか減るかは単純に足し算引き算の問題なのだけども、運動量はかなりの量のはずだ。それを越える量を摂取しているという事になる。でも、そういう実感がない。いや、食べているはずだ。満腹になるまで食事は終わらない。要するに満足感がないのだ。これが問題なのだと考えた。
 食事に満足もなければ、いつの間にか自転車にも満足がなくなっていた。走っても体重が増えていくので、それを消費するために運動を迫られる強迫意識になって来ていた。悪循環ですね。これまでは、強くなるのはいっぱい食べていっぱい走ることだと考えていた。基本的には、それも当たっているかもしれないが、時間もエネルギーも限られているので、限界があるし、思いっきり食べれば消化にも負荷がかかって体が疲れていく。スカイバレーの後、これまでしてこなかった食事を中心とした生活全般の見直しをすることにした。その後の体重変動は以下の通り。
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 9月20日頃と、先日の10月15日前後のレスト週でぐっと上がっている以外は、なだらかに一定ペースで下がっている。ジャパンカップで 54kgになってその後頑張って食べて55kgまで戻したが、今朝方また下がっていた。

 方法は単純で、基本的になんでも食べるけれども量をコントロールする。一日2000kcalを下回るようにするためには一食600kcal程度にする。その量がどれくらいかを身につけておく。(コンビニやスーパーでカロリー表記を眺めているとだんだん分かってきます) あと途中でお腹が空いたときは少量食べた方がいい。強い空腹を感じればストレスになるので続かなくなる。私の考えだと、結局人は快の刺激を繰り返すので苦痛を伴うことは長くは続かない。小食にすると初めひもじいように思うかもしれないが、その事によって胃腸や代謝に対する負荷が下がり、むしろ効率が上がって血糖も安定するようになっていくと、それが心地良いと感じるようになっていく。ゆっくりと味わって、体に必要なものを食べようとするので食事に対する満足感も上がる。
 基礎代謝1500kcal+運動1500kcalあたりの消費だから一日1000kcalずつマイナスになる計算。脂肪が1kgー6000kcalだから、約一週間で1kg減る計算で、前半はそのままのペースで下がっていった。今月に入って56kgを割ったあたりからさすがに鈍ってきてここらが限界かと思ったら、レスト週で一気に増量した後、また降下していった。
 体調はすこぶる良いし、強迫観念がないので練習が苦でなくなった。疲れた時は思い切って休むことも出来る。今の摂取量だと1000kJ(Jは運動量の計算においてcalとほとんど同値)程度でも増えていかないことが分かっているので、その範囲で質の高い練習をしようという気になるので、今日は2時間、3時間走らなくちゃとか気重になる必要はない。1000kJならば普通に走れば1時間半。集中すればあっと言う間。朝30分ローラーに乗れば残り1時間。こうなると自ずと中身を考えるようになるし翌日に疲れが残らずちょうど良い。もっと乗りたいと思う範囲で止めておく。

 今回取り組んだのはひたすらペース走のみ、ローラーでも30分程度のヒルクライムをイメージした低めのメディオを何度も繰り返した。練習の感触からはFTPは250W程度まで上がってきていることに気付いていたけれども、毎度高い負荷をこなす根性がないので、220~230w前後の20~30分余裕をもって終えられるような負荷を繰り返して、たまに実走の坂で具合を確かめる。180w程度で休んでいたはずが、いつの間にか200wを越えていたとかなってくると地力がついてきた証拠。この220w~230wというのは多分心拍では、140拍ぐらいでボーッと踏んでいては保てず、苦しくないながらもそれなりに集中が必要になるぐらいの負荷。平坦無風だと35km/hを維持する程度でしょうか。この冬は、これで体力の低下を留めたいと思います。


 どんな事にも言えることでしょうが、結果が目に見えて表れる時とそうでないときがある。私の場合パワーメーターがありますので、単なる持久能力ならばレースがなくとも現在の状態はある程度正確に分かる。ぐいぐい伸びていく時も、頭打ちか徐々に落ち込んでいくように見えるときもあるでしょう。通常続けていけば、小さいところが幾らかづつ伸びていって、ある時全体の伸びが揃った時に目に見えて分かるようになる。だから、頭打ちであっても次の段階まで続けてみる必要があるでしょう。でも、半年、一年経っても全く向上が見られない場合は、根本を見直す必要もあるでしょう。自転車は大量のカロリーを消費するスポーツなので、補給に気を取られるあまり私のような悪循環に陥っているかもしれません。食べてもすぐにお腹が空く、眠くなるなどの症状がある場合は、糖依存になっている可能性があります。体が糖をメインにして脂肪をうまく燃焼出来なくなるとスタミナが低下しますし、疲れを感じやすくなります。ということで、来シーズンは少し期待が持てそうです。


参考記事 低インシュリンダイエットで肉体改造に挑戦! by リョウ
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by dynabooksx | 2010-10-28 11:50 | レース、機材、うんちく
  

真也の歩み、愛理の子育て日記。私たちは福島第一原発5kmの双葉町民。時代は動く。私たちはその目撃者になる。画像のペレット&薪ストーブは、真也の施工作品。新天地を暖かく燃やし照らしてくれる。
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