帯広から、札幌経由で余市へ再び

釧路にいた両親が花火を見るために帯広にやって来た。二人は苫小牧から名古屋行きのフェリーに乗り、私は予約が取れないので、あと一週間いることにした。
それで親達を見送る前に、急遽余市に寄って行く事にした。しかしやしかし、お盆がどういうものという事を忘れていた。夕張で完全に渋滞にはまってしまい、余市の宿にたどり着けず、札幌小隊に避難した。

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by dynabooksx | 2011-08-15 12:12 | 真也の雑記帳

真也の歩み、愛理の子育て日記。私たちは福島第一原発5kmの双葉町民。時代は動く。私たちはその目撃者になる。画像のペレット&薪ストーブは、真也の施工作品。新天地を暖かく燃やし照らしてくれる。
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